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<title>思いやりのある子育て</title> 
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<modified>2008-09-22T01:55:40Z</modified> 
<tagline><![CDATA[親が思いやりを持って子供に接する事で、子供も思いやりのある子供に育ちます。このブログを通して楽しい子育て法  
 子育て情報等掲載したり、皆様からの情報も教えて頂けたらと思っています。
]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:murakamipato</id> 
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<name>murakamipato</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2008, murakamipato </copyright>
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<title>思いやりのある子育て</title> 
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<modified>2008-08-28T12:13:30Z</modified> 
<issued>2010-04-10T00:00:57+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">誰でも、親なら子供には輝いた目をしていきいきと元気で暮らして欲しいと願っています
その反面、素直で誰からも好かれる「良い子」でいて欲しいと思っています 完璧な人などいないのに子供にはそれを求めてしまう。
そこに、間違いがあるのかも知れません。 </summary> 
<dc:subject>思いやりのある子育て</dc:subject>
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<![CDATA[<P>誰でも、親なら子供には輝いた目をして<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif">いきいきと元気で暮らして欲しいと願っています<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri.gif"></P>
<P>その反面、素直で誰からも好かれる「良い子」でいて欲しいと思っています<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cancer.gif"> 完璧な人などいないのに子供には<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_asease.gif">それを求めてしまう。</P>
<P>そこに、間違いがあるのかも知れません。 </P>
<a href="http://www.child777.net/archives/646773.html">続きを読む</a>]]> 
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<name>murakamipato</name> 
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<title>汚染米・中学給食にも</title> 
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<modified>2008-09-21T14:46:42Z</modified> 
<issued>2008-09-21T23:46:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:murakamipato.931521</id> 
<summary type="text/plain">外国だけでなく、国内でも食の安全性が問題になっています。
大阪市（三笠フーズ）の汚染米・事故米から始まり、他にも同じやり方をした会社があり、焼酎や日本酒だけではなく病院や保育園、中学校の給食にも使われていたとか。
かびや農薬の付いている汚染した米を、病気...</summary> 
<dc:subject>給食・食事</dc:subject>
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<![CDATA[<P>外国だけでなく、国内でも食の安全性が問題になっています。</P>
<P>大阪市（三笠フーズ）の汚染米・事故米から始まり、他にも同じやり方をした会社があり、焼酎や日本酒だけではなく病院や保育園、中学校の給食にも使われていたとか。</P>
<P>かびや農薬の付いている汚染した米を、病気の人や小さい子供達が食べて本当に問題はないのでしょうか？</P>
<P>事故米は本来、工業用のりの原料や肥料に使われるべきもの。</P>
<P>その米を食用としてうそをついて売れば、安く仕入れて高く売るのですから、儲かりますよね。</P>
<P>国の組織や農林水産省は最近５年間で１００回くらい三笠フーズに立ち入り検査をしていましたが、不正を見つけられなかったとか。</P>
<P>私達は、汚染されている危険な物を知らず知らずに食べているって事あるんですよね。</P>
<P>子供達の為にも、安全で安心して食べられるものを提供して欲しいです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_gemini.gif"></P>
<P>農水省も、輸入や検査の方法を見直したり、情報の公開についても考えて欲しいと思います<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_feel_down.gif">&nbsp;</P>]]> 
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<name>murakamipato</name> 
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<title>母を想う子供の気持ち</title> 
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<modified>2008-09-13T13:54:37Z</modified> 
<issued>2008-09-13T22:50:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:murakamipato.924810</id> 
<summary type="text/plain">少し前の出来事です。お盆休みに子供が帰省しました。
県外で暮らしているのですが、結構帰って来てくれます。
就職して、早３年目となりましたが・・・・・。
親としては、仕事に慣れたのか？とか職場の人間関係や友達関係はうまく行っ
ているのか？心配は尽きません。...</summary> 
<dc:subject>思いやりのある子育て</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.child777.net/archives/924810.html">
<![CDATA[<P>少し前の出来事です。お盆休みに子供が帰省しました。</P>
<P>県外で暮らしているのですが、結構帰って来てくれます。</P>
<P>就職して、早３年目となりましたが・・・・・。</P>
<P>親としては、仕事に慣れたのか？とか職場の人間関係や友達関係はうまく行っ</P>
<P>ているのか？心配は尽きません。</P>
<P>顔を見ると安心出来るのですが・・・・・・。</P>
<P>家族から離れ、知らない土地で一人でやっていけるのか、親の不安とは反対に</P>
<P>元気で結構、自由に羽ばたいているようです。</P>
<P>そんな息子からは、母の日には小包<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_present.gif">帰省時には、プレゼントを何も言わずに</P>
<P>送ってきて、私を驚かせてくれます。</P>
<P>親ばかなのですが、もう一人の息子はお小遣いでチーズケーキを作ってくれました。</P>
<P>親子喧嘩も、もちろんあったりしますが、いつまでたってもかわいい存在です<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cancer.gif"></P>
<P>何かと気に掛けてくれているようで、電話もよく掛かってきます。子供は親の事を</P>
<P>心配してるんですね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_relief.gif"></P>
<P>近くにいる時はなかなか見えないけど、離れて気づく愛情でした。</P>
<P>あぁぁ本当に親バカでごめんなさい<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri.gif"></P>]]> 
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<name>murakamipato</name> 
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<title>子供・幼児の英語教育について</title> 
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<modified>2008-09-01T14:33:08Z</modified> 
<issued>2008-09-01T23:32:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:murakamipato.913453</id> 
<summary type="text/plain">早期英語教育は、０歳?１、２歳の子供を対象に、英語を教えるそうです。
早期英語教育のメリットは、強制的に英語の勉強をやらせるのではなく、純粋な気持ちで楽しめること・・・らしい？
私達、親のイメージだと、学生時代の英語の勉強は、苦労して必死に難しい単語や文法...</summary> 
<dc:subject>子供の教育</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.child777.net/archives/913453.html">
<![CDATA[<P>早期英語教育は、０歳?１、２歳の子供を対象に、英語を教えるそうです。<BR></P>
<P>早期英語教育のメリットは、強制的に英語の勉強をやらせるのではなく、純粋な気持ちで楽しめること・・・らしい？</P>
<P>私達、親のイメージだと、学生時代の英語の勉強は、苦労して必死に難しい単語や文法を詰め込んで、嫌な記憶が残ってはいます。<BR></P>
<P>しかも、あんなに苦労したのに、今はほとんど英会話ができない・・・のが現実です。<BR>何のために英語を勉強しているのか・・・受験の為にやっていたように思います。</P>
<P>でも、子供の場合は違うそうで・・・・。</P>
<P>子供は楽しいと感じることは、積極的に進んで覚えようとします。<BR>これは、日本語も英語も同じ。<BR></P>
<P>先生やお友達と英語で歌ったり、それに合わせてダンスしたり、英語を使ってゲームをしたりして、楽しみながら経験することで、知らず知らずのうちに、英語を身につけていくそうです。</P>
<P><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif">少し早すぎるのでは・・と思ってしまいますが、子供が嫌がらずに喜んで、遊びの一つとして楽しめればいいのでしょうね。</P>
<P>又、お母さんも一緒に参加して、親子で楽しみながら無意識の間に英会話が出来る様になるといいですね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_gemini.gif"></P>]]> 
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<name>murakamipato</name> 
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<title>子供の英会話教室</title> 
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<modified>2008-08-28T12:38:33Z</modified> 
<issued>2008-08-28T21:37:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:murakamipato.909893</id> 
<summary type="text/plain">少しでいいから英語が喋れたらいいな～と思いませんか？
海外に旅行に行ったとき又、仕事上外国の方と会話するとき、発音が悪くて相手に伝わらない？
英語が苦手だったお母さんの中には、子供には好きになって欲しい、と願っている方は多いと思います。
でも、英語を習わ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.child777.net/archives/909893.html">
<![CDATA[<P>少しでいいから英語が喋れたらいいな～と思いませんか？</P>
<P>海外に旅行に行ったとき又、仕事上外国の方と会話するとき、発音が悪くて相手に伝わらない？</P>
<P>英語が苦手だったお母さんの中には、子供には好きになって欲しい、と願っている方は多いと思います。<BR></P>
<P>でも、英語を習わせるのはいつからがいいのか、どうやって習わせたらいいのか、など分からないことはたくさんあるでしょう。</P>
<P>「2歳や3歳の子はまだ日本語もあまり話せないから、英語なんて早すぎる」と考えているお母さんもいると思います<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_gemini.gif"><BR></P>
<P>でも、子供にとって英語とは、実は音楽と一緒なのです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_note.gif"><BR>小さい子供には、音を聞き分けるという能力があります。<BR></P>
<P>そして、その能力を鍛えることで、英語が聴き取れる耳を育てることが重要なのだそうです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_ear.gif"><BR></P>
<P>だから、耳から英語を聞かせるのはできるだけ早い方が良く、1歳ぐらいからはじめても大丈夫です。</P>
<P>また、しっかりと日本語が話せなくても、全然心配いりません。<BR>子供には、日本語と英語を聴き分ける能力があります。<BR></P>
<P>また、日本人とネイティブの英語の発音も、区別してちゃんと聴き分けることができるのです。<BR></P>
<P>しかし、このようにして自然と英語を吸収できる能力は、10歳ぐらいまでしかありません。<BR></P>
<P>幼い頃に、耳から吸収した英語のリズムや音は、成長してからもずっと残っています。<BR></P>
<P>そして、英語でスピーチができるようになったりプレゼンテーション行なったり、ハイレベルなコミュニケーション能力が身につきます。 <BR></P>
<P>ですから、10歳くらいまでに、英語が聴ける耳を育てることが大切で、その後、英語を使うときがきたら、大きな成果が現れるのです。 <BR>&nbsp;<BR>とくに幼い子供には、楽しく体を動かしながら、英語の音やリズムを身につけるようなレッスンが良いでしょう。<BR></P>
<P>そのようにして、英語が子供たちの中に吸収され上達していくのです。<BR></P>
<P>また、幼児向けの英会話教室を選ぶと、子供の集中力も持続できるようです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cancer.gif"></P>]]> 
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<name>murakamipato</name> 
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<title>アロマテラピーで癒し</title> 
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<modified>2008-08-19T14:25:28Z</modified> 
<issued>2008-08-19T23:24:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:murakamipato.902382</id> 
<summary type="text/plain">アロマテラピーで癒し
心は敏感だから、環境の変化やストレスが原因で落ち込みや食欲不振などの症状が現れたりします。
そんな症状の緩和に効く方法の1つがアロマテラピーです。
症状を和らげる、アロマテラピーの効用について・・・参考にしてくださいね。
・香りの効果...</summary> 
<dc:subject>病気の予防法</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.child777.net/archives/902382.html">
<![CDATA[<P>アロマテラピーで癒し<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_tulip.gif"></P>
<P>心は敏感だから、環境の変化やストレスが原因で落ち込みや食欲不振などの症状が現れたりします。</P>
<P>そんな症状の緩和に効く方法の1つがアロマテラピーです。<BR></P>
<P>症状を和らげる、アロマテラピーの効用について・・・参考にしてくださいね。</P>
<P>・香りの効果<BR>好きな香りを嗅ぐと、心が洗われたような気持ちになります。あら肩の力が抜け、気持ちが楽になっていきます。</P>
<P>・エッセンシャルオイルの効果<BR>エッセンシャルオイルの成分は、体に不調にも効果があります。<BR>ローズマリー：脳に刺激を与えるので、気力を回復し、やる気を引き出します。<BR></P>
<P>レモン：集中力を高め、疲労回復に効果があります。<BR></P>
<P>ジャスミン：憂鬱な気持ちを静めてくれます。<BR></P>
<P>ベルガモット：心に活力を与え、気持ちを明るくします。<BR></P>
<P>ラベンダー：自律神経を整え、リラックス作用があります。</P>
<P>家で香りを楽しむには、好きなオイルを1、2滴ティッシュに垂らして、就寝時、それを枕元に置きます。<BR>もしくは、アロマポットを使ってください。<BR></P>
<P>お風呂にオイルを3?5滴入れて楽しむアロマバスもお勧めです。<BR>この場合は、オイルを入れてからよくかき混ぜてください。<BR></P>
<P>効果的なオイルを選んで施術をしてくれるアロマセラピストの元でトリートメントを試みるのも良いでしょう。</P>
<P><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_m_heart.gif">夜寝る前に、アロマバスに浸かって一日の疲れを癒すのもいいですよね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri.gif"></P>
<P>枕元で、アロマの香りを楽しむのも・・・ぐっすりねむれそう<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_sleepy.gif"></P>
<P>&nbsp;</P>]]> 
</content>
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<name>murakamipato</name> 
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<title>お勧めの本★いやな気分よ、さようなら</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.child777.net/archives/882277.html" />
<modified>2008-08-08T15:48:01Z</modified> 
<issued>2008-08-09T00:47:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:murakamipato.882277</id> 
<summary type="text/plain">デビッドD.バーンズ　著
自分で学ぶ（抑うつ）克服法の本です。
ストレス社会のなかで、大人も子供達も心が悲鳴をあげている・・・そんな時代ですよね
うつ病になってしまう大人、そして子供達も例外ではなく、年々増加しているそうです
大人の場合は、職場での人間関係...</summary> 
<dc:subject>おすすめの本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.child777.net/archives/882277.html">
<![CDATA[<P>デビッドD.バーンズ　著</P>
<P>自分で学ぶ（抑うつ）克服法の本です。</P>
<P>ストレス社会のなかで、大人も子供達も心が悲鳴をあげている・・・そんな時代ですよね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_feel_down.gif"></P>
<P>うつ病になってしまう大人、そして子供達も例外ではなく、年々増加しているそうです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_asease.gif"></P>
<P>大人の場合は、職場での人間関係・過労・ノルマ・・・等いろいろな原因で朝起きられない、生きずらい等、自分で何かおかしいと思って病院へ行く人も多いと思います。</P>
<P>でも、子供の場合は、自覚症状が無く、自分では解らないけど・・・熱が出たり・下痢をしたり身体の不調が現れて来る<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_gemini.gif">こんな形で、周りの大人たちも気づき始めるのでしょう<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_idea.gif"></P>
<P>子供はこんな時、自分で病院に行くと言った場合は良いのですが、無理やり連れて行くには考えた方がいいのでは<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_question.gif">思っても見なかった結果に、ショックを受けて悪化する時もあるようです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_shock.gif"></P>
<P>いろいろなケースがあり、子供の様子を見て、心配なときは・・・医師の診断やカウンセリング等受けるようにしましょう（カウンセリング等は、お母さんが受ける事も出来るそうです）</P>
<P>私自身、この本を読み始めたばかりで、自分の為に読んでいる所もありますが、心の部分は考え方次第もあります。</P>
<P>子供達は、心も身体も成長途中です。初めての経験ばかりです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_m_heart.gif">周りの大人たちが良い方向に導いてあげればいいのではないでしょうか<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_mood.gif"></P>]]> 
</content>
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<name>murakamipato</name> 
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<title>子供の携帯電話★トラブルを防ぐには？その１</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.child777.net/archives/874728.html" />
<modified>2008-07-31T13:32:45Z</modified> 
<issued>2008-07-31T22:32:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:murakamipato.874728</id> 
<summary type="text/plain">最近は携帯電話の利用者が低年齢化し、中学生や高校生も携帯電話をつかった悪質な犯罪に巻き込まれてしまうこともあります。
個人情報の流出や、不当請求被害、アダルトサイトなど有害サイトへのアクセスと、心配なことはいくつかありますね。
毎月の料金の明細書をしっか...</summary> 
<dc:subject>悩み事　・　相談事</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.child777.net/archives/874728.html">
<![CDATA[<P>最近は携帯電話の利用者が低年齢化し、中学生や高校生も携帯電話をつかった悪質な犯罪に巻き込まれてしまうこともあります。<BR></P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #66ff99">個人情報の流出や、不当請求被害、アダルトサイトなど有害サイトへのアクセスと、心配なことはいくつかありますね。</FONT></P>
<P>毎月の料金の明細書をしっかりチェックしておきましょう<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri.gif"><BR></P>
<P>不当請求されていないか、有料のサービスに加入していないかなど、明細書を見れば一目で分かりますね。</P>
<P>また、悪質業者の犯罪による被害だけでなく、携帯電話による子供同士のいじめなども深刻な問題です。</P>
<P><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_idea.gif">ブログや掲示板に悪口を書かれているのを見つけたとしても、無視しておくのが一番です。<BR></P>
<P>反論すると逆効果となり、続けられてしまうこともあります。相手がやめるまで無視を続けるのが一番良い方法です。</P>
<P>いじめとは少し異なりますが、チェーンメールも無視することを教えておきましょう。<BR></P>
<P>大人の間でも色々なチェーンメールがありますが、「このメールを10人に転送しないと悪いことが起こる」、などと不快なメールがほとんどです。<BR></P>
<P>ですが最近では「メールを転送すれば幸せになれる」、「恋が成就する」、などと転送してしまいたくなるようなメールもあります。<BR></P>
<P>内容はいかにせよ、チェーンメールは迷惑メールです。<BR>自分がチェーンメールを送ったことにより、相手の気分を害し、トラブルになってしまうという場合もあります<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_feel_down.gif"></P>
<P><BR>どうしても転送しておかないと不安・・・と思ってしまうようであれば、携帯電話会社などによる転送専用のアドレスもありますよ。<BR><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif">子供に教えておいてあげると良いですね。<BR></P>]]> 
</content>
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<title>子供の携帯電話事情</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.child777.net/archives/871067.html" />
<modified>2008-07-27T12:31:28Z</modified> 
<issued>2008-07-27T21:30:55+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:murakamipato.871067</id> 
<summary type="text/plain">携帯電話は、今や私達の生活に欠かすことのできないアイテムですよね。
家庭の中で使われている携帯電話は、自然と子供にも触れる機会が多くなり、携帯電話の使用年齢は、どんどん低年齢化しています
子供が欲しいと言っているんだけど、いったいいつ頃から持たせてよいの...</summary> 
<dc:subject>悩み事　・　相談事</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.child777.net/archives/871067.html">
<![CDATA[<P>携帯電話<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_mobile.gif">は、今や私達の生活に欠かすことのできないアイテムですよね。<BR></P>
<P>家庭の中で使われている携帯電話は、自然と子供にも触れる機会が多くなり、携帯電話の使用年齢は、どんどん低年齢化しています<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_gemini.gif"></P>
<P>子供が欲しいと言っているんだけど、<FONT style="BACKGROUND-COLOR: #66ff99">いったいいつ頃から持たせてよいのかな</FONT>？他の家庭ではどうなっているんだろう？と、親としては気になるところですよね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_think.gif"></P>
<P>調査によると、<STRONG>小学校の低学年から既に持たせている家庭もあり、使用率は全体の１割前後となっています。</STRONG></P>
<P>５、６年になって高学年になると２割前後に増え、中学生になると中１生では全体の４８％、中３生になると６９％になり、半数以上の子供が使用していることになっています。</P>
<P>高校生になると、更に使用率はアップし、全体の９０％にまでのぼっていますよ。</P>
<P>携帯を持ち始める時期は、以前は高校のうちが主だったのに対し、現在では中学入学後が全体の40％ほどで一番多くなっています。<BR></P>
<P>小学校の低学年の頃は、子供の意思ではなく親の希望により持たせるパターンが多く、子供の防犯目的や、親子間での連絡手段として、携帯電話を持たせることが多いようです。<BR></P>
<P>中学、高校になってくると子供からの要望があって持たせることになるパターンが多く、やはり、友達との関係づくりの為に携帯電話を使用したい、と考える子供が多いようですね。<BR></P>
<P>また、電話だけではなく、メール機能を使い始めるようになり、友達との<FONT style="BACKGROUND-COLOR: #cc66cc">コミュニケーションは主にメールで行っている子供</FONT>が多いようです。</P>
<P>子供が携帯電話を使い始める時期は、それぞれの家庭事情でも大きく変わってきます。<BR></P>
<P><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_m_heart.gif">周りの環境に流されず、本当に必要であるのか、家族で良く話し合ってから子供に持たせるようにしましょう<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_f_clover.gif"><BR></P>]]> 
</content>
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<name>murakamipato</name> 
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<title>子供の風邪</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.child777.net/archives/864331.html" />
<modified>2008-07-19T13:42:02Z</modified> 
<issued>2008-07-19T22:41:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:murakamipato.864331</id> 
<summary type="text/plain">子供にとって、一番身近な病気といえば「風邪」ですよね
「風邪」と呼ばれるものは、ほとんどが、鼻や喉にウィルスが感染して炎症を起こしている状態のことを言います。
風邪のウィルスは、250種類以上もあるため、一度風邪にかかっても、また違ったウィルスに感染すれば何...</summary> 
<dc:subject>子供の病気</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.child777.net/archives/864331.html">
<![CDATA[<P>子供にとって、一番身近な病気といえば「風邪」ですよね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_asease.gif"><BR></P>
<P>「風邪」と呼ばれるものは、ほとんどが、鼻や喉にウィルスが感染して炎症を起こしている状態のことを言います。</P>
<P>風邪のウィルスは、250種類以上もあるため、一度風邪にかかっても、また違ったウィルスに感染すれば何度でもひいてしまいます<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri02.gif"><BR></P>
<P>赤ちゃんは、生後６ヶ月くらいまではお母さんの免疫があるために、風邪をひきにくいですが<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_gemini.gif">絶対にひかないというわけではありません。産まれてすぐからでも、風邪をひいてしまう赤ちゃんもいます<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cancer.gif"></P>
<P>高熱が出た場合は注意が必要ですが、「どうして赤ちゃんなのに風邪をひくの？」と心配する必要はありません。赤ちゃんは、風邪をひきながら抵抗力をつけていくのです。</P>
<P>症状としてはくしゃみや鼻水、せきなどがあり、熱も出ますが、普通は３、４日で熱は下がって、１週間もすれば症状は良くなります。<BR></P>
<P>38度以上の熱が４日以上続く場合は、風邪以外の病気も疑い、必ず受診しましょう。</P>
<P>ウィルスは、「飛沫（ひまつ）感染」によってうつります。咳やくしゃみで簡単にうつってしまうので、風邪が流行っている時期は、人が集まる場所を避けることが一番の予防法になります。</P>
<P>風邪には特別な治療法はありません。<BR>ほとんどの風邪は、自然に治るので、部屋の室温や湿度を快適にして、気持ちよく休ませてあげることが大切です。</P>
<P><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_tulip.gif">小さい赤ちゃんが苦しそうにしたり、咳をしているとお母さんとしては、心配ですよね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_csweat02.gif">うちの子供は、気管が弱かったので、風邪をひくと耳鼻科に通っていました。吸引をしてもらうと楽になるようでした<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"></P>
<P><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_m_heart.gif">水分の補給も大切ですね。離乳食の赤ちゃんは、無理強いしないようにして、消化の良いものを与えましょうね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_banana.gif"></P>
<P>&nbsp;</P>]]> 
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<name>murakamipato</name> 
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<title>子供に多い夏風邪「ヘルパンギーナ」</title> 
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<modified>2008-07-17T14:43:30Z</modified> 
<issued>2008-07-17T23:42:37+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">子供がかかりやすい代表的な夏風邪といえば、「ヘルパンギーナ」です
家の子供は、かかった記憶がありません余り、聞いた事のない病名です
１才前後?10才までの小さな子供に多く見られる病気で、４才までに70％もの子供が感染すると言われています。
ほとんどはエンテロウ...</summary> 
<dc:subject>子供の病気</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.child777.net/archives/862766.html">
<![CDATA[<P>子供がかかりやすい代表的な夏風邪といえば、「ヘルパンギーナ」です<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cloudy.gif"><BR></P>
<P><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cancer.gif">家の子供は、かかった記憶がありません<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_feel_down.gif">余り、聞いた事のない病名です<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_asease.gif"></P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #66cccc">１才前後?10才までの小さな子供に多く見られる病気で、４才までに70％もの子供が感染すると言われています。</FONT></P>
<P>ほとんどはエンテロウィルスの飛沫感染によるものですが、流行性のものは、A群コクサッキーウイルスによるものです。</P>
<P>突然39度の高熱が出て、のどの奥に小さな水ぶくれがたくさんできます<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_swirl.gif"><BR>水ぶくれが破れて潰瘍になり、痛いので機嫌が悪くなることが多いのが特徴的です<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri02.gif"><BR></P>
<P>よだれがたくさん出るようになり、飲んだり食べたりもしにくくなります。<BR>熱は２、３日で下がるのですが、水ぶくれが治まるのは１週間ほどかかるため、しばらくは不機嫌な状態が続くかもしれません<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_taraaa.gif"></P>
<P>特効薬はなく、自然に治る病気なのですが、高熱が出ることもあり、お家では水分の補給に心がけましょう<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_secret.gif"></P>
<P>また、すっぱいものや、しみるものは避けて、刺激の少ない口当たりの良い食べ物を与えてあげてくださいね。食欲がなくても、水分だけはとらせるようにしましょう<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cafe.gif"></P>
<P>40度を越す高熱が続く場合や、嘔吐したり、不機嫌な状態が長く続いたりする場合は、無菌性髄膜炎の心配もあります。<BR></P>
<P>おかしいな、と思ったら、早めに医師の診察を受けましょう<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cherry.gif"></P>
<P>発熱してから２、３日までが最も感染しやすい時期なので、兄弟がいる場合など、周囲の人は注意が必要です<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_tulip.gif"></P>
<P>予防ために、手洗いをしっかりと行いましょう。患者のタオルは別にしておいた方が良いですね。<BR></P>
<P>患者の便には、感染してから１ヶ月ほどウィルスが出ている可能性があります。<BR>治ってからもしばらくの間は、おむつ交換の時など、手に触れた後はしっかりと手洗いをしておく必要があります<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cat02.gif"></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>]]> 
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<title>子供の皮膚病「とびひ」</title> 
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<modified>2008-07-15T13:21:05Z</modified> 
<issued>2008-07-15T22:14:10+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:murakamipato.861008</id> 
<summary type="text/plain">子供の皮膚病には色々なものがありますがその中でもこわい病気に「とびひ」があります
とびひはとっても感染力が強く、放っておくと家事の飛び火のように、あっという間に体のあちこちに広がってしまうので「とびひ」と呼ばれています
虫さされや湿疹、あせも、傷口などに...</summary> 
<dc:subject>子供の病気</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.child777.net/archives/861008.html">
<![CDATA[<P>子供の皮膚病には色々なものがありますが<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_gemini.gif">その中でもこわい病気に「とびひ」があります<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cancer.gif"><BR></P>
<P>とびひはとっても感染力が強く、放っておくと家事の飛び火のように、あっという間に体のあちこちに広がってしまうので「とびひ」と呼ばれています<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_shock.gif"></P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ff6666">虫さされや湿疹、あせも</FONT>、傷口などに黄色ブドウ球菌や溶血性レンサ球菌が感染して、<FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffff66">水ぶくれやかさぶたを</FONT>作ります。<BR></P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #33ccff">とてもかゆいので、かきむしっていると、中の菌が飛び散り、他の皮膚に感染して次々に新しい水ぶくれをつくっていくのです。</FONT></P>
<P>虫刺されやあせもができやすく、湿疹が悪化しやすい夏に多い皮膚病ですが、最近では１年を通して見られるようになりました。</P>
<P>菌のついた手で他の子供に触れたり、プールに入ったりすると、他の子供にも感染させてしまうので、注意が必要ですよ。</P>
<P>とびひになってしまったら、抗生物質を塗ったり、水ぶくれをガーゼで覆ったりします。</P>
<P>このガーセで覆う作業は、箇所が多いととても大変です。特に乳児の場合は、じっとしていてくれませんし、幼児にとってもガーゼをはっておくことは苦痛ですよね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_ng.gif">とびひは広がってしまう前の早めの治療が大切です<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_f_clover.gif"></P>
<P>抗生物質の内服も必要です。<BR>塗り薬だけでは治らないので、しっかりと飲ませましょう。<BR></P>
<P>数日すると乾燥してきますが、治ったからといって、あまり早く内服を中止すると再発する場合があります<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_asease.gif">最低１週間?10日以上は続けましょう。</P>
<P>とびひは、初めてかかる人は、とびひだと気づかない場合も多いものです。<BR>水ぶくれやかさぶたを何だろう？と思って絆創膏で処置をして、逆に菌が増殖しやすい環境にしてしまうことも多いです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri02.gif"></P>
<P><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_m_heart.gif">夏場の皮膚疾患には特に気をつけ、おかしいな？と思ったら早めに医師の診察を受けるようにしましょう<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_tulip.gif"></P>
<P>&nbsp;</P>]]> 
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<name>murakamipato</name> 
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<title>子供・赤ちゃん★夏に多い皮膚病</title> 
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<modified>2008-07-14T15:43:01Z</modified> 
<issued>2008-07-15T00:42:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:murakamipato.860338</id> 
<summary type="text/plain">夏本番暑さで汗を沢山かく季節がやってきました
赤ちゃんや子供に多い皮膚の病気といえば、あせもがあります。
大人に比べて、赤ちゃんや子供はとっても汗っかきですね。汗のかきやすい頭や首、背中などに赤く小さなポツポツができ、汗をかくとしみて、ヒリヒリした痛みが...</summary> 
<dc:subject>子供の病気</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.child777.net/archives/860338.html">
<![CDATA[<P>夏本番<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_sun.gif">暑さで汗を沢山かく季節がやってきました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_asease.gif"></P>
<P>赤ちゃん<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_gemini.gif">や子供に多い<FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ff6666">皮膚の病気</FONT>といえば、<FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ff9900">あせも</FONT>があります。<BR></P>
<P>大人に比べて、赤ちゃんや子供はとっても汗っかきですね。汗のかきやすい頭や首、背中などに赤く小さなポツポツができ、汗をかくとしみて、ヒリヒリした痛みがあります<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri.gif"><BR></P>
<P>汗をかいたらこまめに肌着を取り替えてあげて、シャワーやお風呂できれいに洗い流してあげましょう。あせもをかきむしって悪化させないように、爪は短くしておきましょうね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cherry.gif"></P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ff9900">おむつかぶれ</FONT>も、多くみられる皮膚病ですね。<BR></P>
<P>汚れたおむつを長い間当てたままにしておくと、おしりがかぶれて真っ赤になってしまいます<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_shock.gif">おむつはこまめに取り替えて、おしりを清潔に、できるだけ乾燥させた状態にしておくことを心がけましょう。<BR></P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ff9900">下痢をしている時</FONT>は、特に<FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ff9900">おむつかぶれ</FONT>になりやすいので注意が必要です。<BR>汚れが広範囲にわたり、度重なる排便のために、おしりの皮膚は常に刺激されている状態になってしまいます。<BR></P>
<P>市販のおしりふきではなく、できるだけぬるま湯やオリーブオイルをコットンに染みこませたもので、ふき取るようにしましょう。大変ですが、シャワーなどで洗ってあげるようにするとより効果的です。</P>
<P><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_m_heart.gif">市販のおしりふきだと、どうしても色々な成分が入っていますので、かぶれている所に使うと、余計に悪化してしまったり、刺激であかちゃんも痛がったりします<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_feel_down02.gif"></P>
<P>おむつかぶれに似た症状の皮膚病に、<FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ff9900">カンジダ皮膚炎</FONT>があります。<BR></P>
<P>カンジダというカビが繁殖して起こる皮膚病で<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_taraaa.gif">おむつかぶれと似たような症状なのですが、周囲に膿を持った発疹があったり、皮が薄くむけていたりします。<BR></P>
<P>なかなか治らないおむつかぶれは、カンジダ皮膚炎かもしれません。<BR></P>
<P>カンジダ皮膚炎はおむつかぶれ用の薬を塗っていると、かえって悪化させてしまう場合もあるので注意が必要です。<BR></P>
<P>抗真菌剤のカンジダ専用の薬を塗り、おむつかぶれの時と同じく、おしりの清潔と乾燥を心がけましょう。<BR></P>
<P><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_b_heart.gif">夏になると、薄着で過ごせるので楽な面もあるのですが、新陳代謝の多い赤ちゃんは、汗を一杯かいたりしますから、何度も洋服を着替えたりと、お母さんも大忙しですね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_f_clover.gif"></P>]]> 
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<title>お勧めの本</title> 
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<modified>2008-07-13T14:29:53Z</modified> 
<issued>2008-07-13T23:24:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:murakamipato.859438</id> 
<summary type="text/plain">ほんの少しのやさしさを
「叱らないしつけ」のすすめ
親の私達は、子供に何を望んでいますか？
明るい性格・素直・協調性・友達が沢山いる事・親は子供に自分の理想を描きます。親自身の子供の頃を忘れて・・・
子供が４歳頃、おどけたりふざけたりして、「おしり・うん...</summary> 
<dc:subject>おすすめの本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.child777.net/archives/859438.html">
<![CDATA[<P><A href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0838c942.a1afcc97.0838c943.e89d6969/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F1619708%2F"><IMG style="MARGIN-RIGHT: 5px" alt=ほんの少しのやさしさを src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/7753/77530227.jpg?_ex=128x128" align=left border=0>ほんの少しのやさしさを</A></P>
<P>「<FONT style="BACKGROUND-COLOR: #cc66cc">叱らないしつけ</FONT>」のすすめ</P>
<P>親の私達は、子供に何を望んでいますか？</P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ff9900">明るい性格・素直・協調性・友達が沢山いる事・親は子供に自分の理想を描きます。親自身の子供の頃を忘れて・・・<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_rain.gif"></FONT></P>
<P>子供が４歳頃、おどけたりふざけたりして、「おしり・うんち・カンチョウ」などと言ってげらげら笑ったりして、それを楽しんだりします。</P>
<P>親たちは、人目を気にしたり、ふまじめな態度ととって叱ってしまいがちです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_feel_down.gif"></P>
<P>でも、このおどけやふざけが順調に子供が育っている証なのです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_m_heart.gif"></P>
<P>こんな時、大人たちは叱らずに子供たちのユーモアを許容出来る様になってほしいものです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_tulip.gif"></P>
<P>叱らない親の元で、すくすく大きくなった子供たちは、自分の目標を決めてスムーズに自立して行くそうですよ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_chick.gif"></P>
<P>この本を読んで、私自身の子育てについて反省しています<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_asease.gif">もっと、早く読みたかった<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_hearteye.gif"></P>
<P>是非、今子育て真っ只中の皆様、読んでみてください<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pencil.gif">お勧めの<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cancer.gif">共感できる本です<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_f_clover.gif"></P>
<P><BR clear=all>&nbsp;</P>]]> 
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<title>小児喘息（２）</title> 
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<modified>2008-07-12T13:31:28Z</modified> 
<issued>2008-07-12T22:28:05+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:murakamipato.858558</id> 
<summary type="text/plain">子供の喘息の数は年々増えており、発作を起こすと呼吸困難になることもあり、気をつけておきたい病気の１つです
子供の喘息の原因のほとんどはアレルギーによるもので、ハウスダストやカビ、ペットの毛、花粉などに対するアレルギーがありますがそれらに接触した時に毎回発...</summary> 
<dc:subject>子供の病気</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.child777.net/archives/858558.html">
<![CDATA[<P>子供の喘息の数は年々増えており、発作を起こすと呼吸困難になることもあり、気をつけておきたい病気の１つです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cancer.gif"></P>
<P>子供の喘息の原因のほとんどはアレルギーによるもので、ハウスダストやカビ、ペットの毛、花粉などに対するアレルギーがありますが<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_house.gif">それらに接触した時に毎回発作が起きるとは限りません<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_feel_down.gif"><BR></P>
<P>その時の子供の体調や環境によって<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_idea.gif">発作が起きやすい環境があります<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri.gif"></P>
<P>発作を引き起こす誘因となるものには以下のような事があります<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri.gif"><BR></P>
<P>・風邪をひいている時<BR>・激しい運動をした後<BR>・排気ガスやタバコの煙、エアースプレーを吸った時<BR>・ストレスを感じた時<BR>・季節の変わり目は、天気の変化<BR>・薬</P>
<P>その子供によって、喘息を起こしやすい環境は違ってきます<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_asease.gif"><BR></P>
<P>子供が発作を起こしやすい状況をしっかり把握しておき、発作を起こす前に、ある程度の対策をしておくことが大切です<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_finger_ok.gif"></P>
<P>発作が起こってしまった時に、お家でのケアの仕方も覚えておきましょう<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_tulip.gif"><BR></P>
<P>体を横にして寝かせると苦しくなってしまうので、座らせたり、背中に布団などを入れたりしてできるだけ上体を高い位置に保つようにします<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_f_clover.gif"><BR></P>
<P>水分も少しずつ与えるようにしてください<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_jap_cup.gif"><BR></P>
<P>お風呂には入っても良いですが、体を温めると発作がひどくなる場合があります<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_chick.gif"><BR></P>
<P>お風呂は短時間に<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_apple.gif">体に負担のかからない程度にしておきましょう。</P>
<P>衣服をゆるめてやり、できれば腹式呼吸でゆっくり深呼吸させます。<BR></P>
<P>腹式呼吸がうまくできない時は、背中や腰をさすってあげて、呼吸を整えさせてあげましょう<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_penguin.gif"></P>
<P>それでも発作がおさまらない時は、すぐに病院を受診してくださいね。</P>
<P><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_m_heart.gif">この季節、喘息で困っている親子は、多いと思います<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_feel_down02.gif">特に、子供の喘息は発作を見ている親の方まで辛くなって来ます<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_bud.gif">早く、子供の咳を楽にさせてあげたい物ですね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_gemini.gif"></P>]]> 
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